ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

学園黙示録HOTD(完) の記事一覧

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『学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD』番外編「ドリフターズ・オブ・ザ・デッド」

2011.04.27 (Wed)
4047126918学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 7 オリジナルアニメBlu‐ray付限定版
佐藤 大輔 佐藤 ショウジ
角川書店(角川グループパブリッシング) 2011-04-26

by G-Tools

原作漫画第7巻についてたオリジナルアニメのみの感想です。
ストーリーとしては、アニメのその後の話。
<奴ら>から船で逃げ延び、離れ小島にたどり着いたところから物語はスタート!

以下、ネタバレ感想です。
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『学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD』#12「ALL DEAD'S attack.」(最終回)

2010.09.20 (Mon)
「さぁ、お行きなさい!!」

日本などに向けて、核爆弾が発射された。
海上自衛隊などが頑張ってそれを阻止したが、一つはどこかへ落ちたらしい;
おかげで、日本地上では電子機器が動かなくなってしまった。
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『学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD』#11「DEAD storm rising」

2010.09.13 (Mon)
「殺す価値もありませんから」

高城家に収容された人間でも、高城父に反抗する人間はいるようだが、
「我々は、暴力的支配を断固拒絶する」
孝たちに味方するのではなく、ただ、現実が見えていないだけだった…
沙耶はそんな彼らに立腹するが、平野は彼らの気持ちも分かるという。
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『学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD』#10「The DEAD'S house rules」

2010.09.06 (Mon)
「飲み込まれるか、別れるか…
どちらを選ぶかですべて変わるわ!」

私たちがこれから先も、仲間でいるかどうかよ

ようやく高城邸に合流して、一息つく孝たち。
だが、ここでは高校生の孝たちは子ども扱いされてちょっと違和感が;
沙耶は母親と何か揉めていたようだが、
事態は親子喧嘩と呼べるほど、生易しいものではないようで…
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『学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD』#9「The sword and DEAD」

2010.08.30 (Mon)
「これだ!これなのだ!たまらん!!」
冴子さんのとある一言に絶句ww

高城母のよって、沙耶たちは助かったものの、
遠く離れていた孝たちは迂回ルートを通り、自力で合流することに。
しかし、この2丁目は<奴ら>が多く…そう簡単にはたどり着けそうにない。
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『学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD』#8「The DEAD way home」

2010.08.23 (Mon)
「クッソー!!こっちだって言ってんだろう!」
アバンではアメリカ政府の意味深なやり取りが…自暴自棄にならないといいですね;

ありすと犬のジークが新たに加わり、
のんきに歌いながらジープで川を渡る孝たち一向。
ありすを膝に乗っけてる平野の眼鏡が光ってて怪しいんですけどww
まぁ、しかし、川を渡りきったあとの着替えタイムでは、
健全な男子の反応でしたね☆
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『学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD』#7「DEAD night and the DEAD ruck」

2010.08.16 (Mon)
「私たちはまだ人間だって分かったのよ」

橋で大混乱が起こり、そこから逃れてきた人間が
光を見つけて孝たちのいる付近に助けを求めてやってきた。
<奴ら>も引き連れて…。
思わず助けに行こうとする孝だったが、それを毒島たちが止める。
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『学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD』#6「In the DEAD of the night」

2010.08.09 (Mon)
「いい加減、現実を認めろ!!」
本当の終わりはようやく始ったばかりだった…

鞠川校医の友人宅で、つかの間の休息を取る孝たち。
女性陣はそろって風呂を満喫していたが、
野郎どもは武器を確保していた。
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