ジャスタウェイの日記☆

アニメの総評、漫画・小説の感想がメインです。

神様ドォルズ(完) の記事一覧

『神様ドォルズ』#13「隻・枸雅匡平」(最終回)

2011.09.28 (Wed)
「阿幾、俺ももう逃げない。決着をつけよう」
to be next story?

日々乃のピンチに絶叫するも、禍津妃の一撃を受け昏倒する匡平。
その間、玖吼理が詩緒の意に反して、
勝手に禍津妃と戦い始めたようなのだが…
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『神様ドォルズ』#12「暴走」

2011.09.21 (Wed)
「邪魔する奴を全て倒して、匡平様を手に入れる」

まひるの説得空しく、囚われ先でピンチに陥る日々乃。
久羽子の情報のおかげで、匡平たちはマンションに向かってはいたが、
果たして間に合うのだろうか…
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『神様ドォルズ』#11「囚われの日々乃」

2011.09.14 (Wed)
「匡平さまの意思は?あいつ彼女いるぜ」

まひるに押さえ込まれ、囚われてしまった阿幾。
匡平がヒーローだと褒め称えるまひるに嫌気が刺したのか、
はたまたこの状況への仕返しか、
胸のデカイ日々乃が匡平の彼女だと教えてしまう阿幾。
この一言がきっかけで、まひるは日々乃を拉致することに;
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『神様ドォルズ』#10「美姫、繚乱」

2011.09.07 (Wed)
「あの時、匡平様がいなかったら私たちみんな死んでた。
匡平さまが玖吼理の左手を開かなかったら───」


せっかく詩緒と桐生の仲直りがなったと思ったら、
日向まひるの登場により、またしても案山子での戦闘が始まってしまう。
なにやらこのまひるという少女は、
匡平のことが好きなようで周りにとっては寝耳に水!?
勾司朗も知らなかったらしく、あとで匡平に事情を聞くことに。
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『神様ドォルズ』#9「因縁の渦」

2011.08.31 (Wed)
「目を開くか閉じるかはちゃんと決めておけ」

今日も詩緒がお手伝いする喫茶店はなかなかの繁盛っぷり。
しかし、刑事さんが確信を持って探りを入れてこようとは…
詩緒は嘘つけないからな~
ただ、靄子がやってきたことで詩緒はそのことを兄に話しそびれてしまう。
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『神様ドォルズ』#8「神様の役割」

2011.08.24 (Wed)
「あいにくと俺達の神様にできるのは破壊と殺戮、それだけさ。なぜだか分かるか?中身は人間の心だからさ」

玖吼理の修理を終え、東京に戻ってきた匡平たち。
休む間もなく、海に惹かれて台風の中、出かけるのだが…。。。
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『神様ドォルズ』#7「追憶の肖像」

2011.08.17 (Wed)
「ねぇ、どこか遠くに行きたい。あなたと二人で」
阿幾よりむしろ先生の方が魔性…

6年前、阿幾との間に起きた出来事を日々乃に話して聞かせる匡平。
それは外から若い女教師・瀬能千波野が村にやってきたところからはじまる。
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『神様ドォルズ』#6「空守村」

2011.08.10 (Wed)
「桐生、というのだそうだ。お前の弟」

壊れた玖吼理を器師に修理してもらうため、空守村に帰ってきた匡平たち。
ついでに、詩緒の双子と思しき桐生のことについて父を問い詰めてみたが、
父は出産に立ち会っておらず、母も難産のショックで記憶がないとのこと。
さらに問い詰めようにも、「親父と兄貴の領分」とかわされてしまった。
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