ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

輪るピングドラム(完) の記事一覧

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『輪るピングドラム』#24「愛してる」(最終回)

2011.12.23 (Fri)
「運命の果実を一緒に食べよう!!」

黒いウサギが世界を壊すのをとめられるのは、冠葉と晶馬しかいない。
そう桃果の声のペンギン帽に言われて、
運命の至る場所へと向かう列車に乗り込んだ晶馬。
だがそこにいた冠葉は、陽毬を救うための眞悧の作戦に否はなかった。
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『輪るピングドラム』#23「運命の至る場所」

2011.12.16 (Fri)
「そしてあなたたちは、あの列車で見つける。
あなたたちのピングドラムを」


アバンでは、16年前の桃果と眞悧の対決の様子が!
この世界が嫌いだと気付き、世界を壊そうとする眞悧と止めようと、
彼を永遠の闇に吹き飛ばそうとする桃果。
「なら僕は、君を呪いの中に閉じ込めるとしよう」
それに対し、眞悧も行動に出たが…
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『輪るピングドラム』#22「美しい棺」

2011.12.09 (Fri)
「ダメ!お兄様、真砂子を放さないで!!」

陽毬にマフラーのお礼を言いに、ダブルHの二人が高倉家にやってきた!
が、陽毬はあいにくの留守。
代わりに苹果が二人からの届け物を預かったのだが、
本当は陽毬は留守などではなく、おじさんのところにも行かず今は行方不明…
もっと陽毬の気持ちを考えるべきだったと、晶馬は悔いていた。
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『輪るピングドラム』#21「僕たちが選ぶ運命のドア」

2011.12.02 (Fri)
「僕はもう一度チャレンジしますよ。
僕のかつての同胞からその子どもたちへ、
僕の意思が引き継がれるのです」


電車の中で、突然週刊誌の記者に話しかけられた苹果。
「高倉剣山の家で、他人の子ども達が兄弟の振りをして暮らしている」
それはつい先日、陽毬が知った事実…
どうやら陽毬もその悪趣味なペンギンの腕時計をした記者に心当たりがあるようで…
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『輪るピングドラム』#20「選んでくれてありがとう」

2011.11.25 (Fri)
「この世界は選ばれるか選ばれないか。
選ばれないことは、死ぬこと───」


晶馬が自分の運命の人だったと思い出してしまった陽毬。
とりあえず、このことは自分の胸にだけしまい、
思い出したことは兄たちには黙っていたが、先生には相談するのか…。。。
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『輪るピングドラム』#19「私の運命の人」

2011.11.18 (Fri)
「勘違いはあなたの方でしょう、陽毬さん。
どこまでもずうずうしい子。本当の家族でもないくせに」

あなたが冠葉の妹?面白い冗談ね。

前回、多蕗とのいざこざで怪我を負った冠葉だったが、怪我は大丈夫な様子。
だがそれから数日後、冠葉があっていたのは高倉両親!?
陽毬が人質に取られても、両親の居場所は知らないと言っていたのに!(汗)
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『輪るピングドラム』#18「だから私のためにいてほしい」

2011.11.11 (Fri)
「罰を受けてもらうのさ。
僕から奪ったものを償ってもらうんだ」

運命の至る場所

突然、高倉の人間に罰を与えると言い出した多蕗。
自分の生涯を語りだし、いかに桃果が自分にとって大切な人であるかを、
世界の救世主足りえる存在だったかを、切々と語る。
ようやく彼の手の怪我についても触れるのだが…
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『輪るピングドラム』#17「許されざる者」

2011.11.04 (Fri)
「このままピングドラムを放置すれば、
お前たちの家族の誰かが大きな罰を受けることになるだろう。
お前たちの一番大切にしているものが損なわれるのだ」


ようやく高倉兄弟で情報交換ができ、
現在の日記所有者はゆりと夏芽の二人であることを確かめあった二人。
「運命を乗り換えるんだってさ」
しかし、冠葉はこのゆりの目的を鼻で笑って信じてない様子。
とは言っても、そのときの表情をみれなかったので、どこまで信じていいのやら~
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