ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

まおゆう魔王勇者(完) の記事一覧

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『まおゆう魔王勇者』#12「待たせたな、わたしの勇者」「寝坊しすぎだ、おれの魔王」(最終回)

2013.03.30 (Sat)
「心配するな。どれだけ先が長くても付き合うからさ」

蒼魔族の転移を見届けた勇者は、魔界の魔王のもとへ!
一方、勇者を送った女魔法使いは冬の国へ渡り、
魔王…紅の学士の指示を伝える。
それは戦争になったのを知らない彼女からの言葉だったが、
それでも十分効力はありそうで。
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『まおゆう魔王勇者』#11「壊したり殺したりするばっかりで、何にも作ってないから」

2013.03.23 (Sat)
「気をつけて勇者様!中身が別物なんです。
先代魔王たちに汚染されていて…」


小麦などの値段の高騰を受け、現行金貨の所持や使用を禁止し、
金貨の再鋳造の計画を打ち出した聖王国。
その実、裏ではちゃっかりもうけようとの算段なのらしく、
新金貨は現行金貨の2.8倍の価値になるのだという。
一見妙案とも思える策だが、青年商人の顔を見る限り難しそうで?
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『まおゆう魔王勇者』#10「あの人が置いた布石が、いよいよ意味を持ってくるのか」

2013.03.16 (Sat)
「楽しい舞踏会の始まりです。
中央貴族の皆さんは、長い冬を味わってもらおうじゃないですか」

商人のワルツ

紅の学士に扮したメイド姉の言葉が民の独立心に火をつけたため、
南部諸国は農奴の解放、中央からの独立に打って出た。
しかし一方では青年商人が秘密裏に動き、小麦の価格などを高騰させていた。
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『まおゆう魔王勇者』#9「私は“人間”だからっ」

2013.03.02 (Sat)
「もう虫には戻らない!例えその宝を持つのが辛くて苦しくても、
もうあのまどろみには戻らない。
光があるから、優しくしてもらえたから」


紅の学士が異端!?
中央からのお達しに不平はあるものの、丸く収めるために、
一先ず魔王に扮したメイド姉に捕まってもらい、国を出たところで救出する作戦を立てるが、
裏では青年商人もなにやら動き出した様子。
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『まおゆう魔王勇者』#8「剣を取って、我が主」

2013.02.23 (Sat)
「さっきの言葉であんたを信じた。
だから連れてきたんだ、あいつの世界にな」


魔王の留守中にやってきた青年商人。
メイド姉が指輪の幻術を使って彼の前に現れたけど…絶対バレてるって!(汗)
青年商人にいつもの笑顔がないよ!
魔王がいつもと違う風に見えたのはそう描き分けてるというより、
今回はなんだか全体的に作画が崩れていたな(ぁ
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『まおゆう魔王勇者』#7「すぐに戻れる、すぐにまた会えるさ」

2013.02.16 (Sat)
「私は来週にでも魔界へ帰る。魔王の免許更新のようなものだ」

極光島を奪還したことにより、冬の国の空気が変わった。
賄賂をたち、経済発展を進めようとする明るい雰囲気は、
村越し村にも伝わってきているようで、メイド姉も一見前向きそうなのだが…
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『まおゆう魔王勇者』#6「お帰りなさい、勇者!」「ああ、爺さん…ただいまだ!」

2013.02.09 (Sat)
「それこそが私の手だ。その1万は、開門都市の兵士たちだよ」

戦争とはなんなのか。
戦争はなぜ起きるのか、なぜ終らないのか。
メイド姉の問いに、切なそうな顔をしながらも答えてやる魔王。
だが、その手には戦争に使うための「火矢」が…
戦争、争いとは人間の成長に必要なものなのか?
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『まおゆう魔王勇者』#5「魔王っていい匂いだな」「勇者の腕の中はほっとする」

2013.02.02 (Sat)
「心配無用。俺は魔王の剣にして、道だ」

それぞれの思惑の中、魔族に奪われた「極光島」奪還のための戦争が始まった。
この戦争に勝利すれば同盟も陸路より早い、
海の西回りルートを確保できるという利点があるらしいのだが、戦争の勝敗は…
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