ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる(完) の記事一覧

『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』#13「新しい世界への修羅場」(最終回)

2013.03.31 (Sun)
「決まってるじゃねぇか。
夏川真涼のことが大好きだからだァァァァ!!!!」


真涼と一緒にいられるのは「共犯者」だけ。
その言葉を聞かされて、コンテスト会場に急ぐ鋭太だったが、
コンテストはすでに始まってしまい、真涼と話す時間はなく。
トップバッターの千和が鋭太への愛の告白を始める。
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『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』#12「謀略の結末は修羅場」

2013.03.24 (Sun)
「今までありがとう。この合宿が終れば、あなたは自由よ」

鋭太のおばさんの口から、鋭太と真涼がフェイクであることがバレてしまったが、
合宿への移動中、あくまでも恋人であろうと振舞う鋭太たち。
ただ鋭太の演技が不自然すぎて、ますますフェイクである疑惑を濃くしてしまう。
おまけに海についても、真涼だけ妙に一人浮いていて…。。。
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『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』#11「合宿前夜のワクワクは修羅場」

2013.03.17 (Sun)
「もし優勝できたなら、君が鋭太の彼女だって認めてあげよう」
どうせみんな説教して落としたんでしょう?

突然現れたと思ったら、鋭太と真涼のフェイクを見破った鋭太の叔母・冴子。
鋭太はしどろもどろ冴子に反論するが、
ギャルゲー、乙女ゲーに携わって来た彼女の勘がそれに納得してくれない。
ただ、おなかがすいていたらしく、その話は一時中断することに。
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『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』#10「夏合宿の会議で修羅場」

2013.03.10 (Sun)
「私だけ、あなたとの思い出がないから…」

愛衣が自演乙の会に入ったことで、正式な部に昇格!?
愛衣が好き勝手に振舞っているけれど、
真涼は止める気配がない。
ただ夏合宿をしようと切り出すのだが…
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『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』#9「よみがえる約束は修羅場」

2013.03.03 (Sun)
「私を忘れてたくせに!約束を忘れてたくせに!
ずーっと約束を信じて、ずーっと大好きだったのに!」


夏期講習の受ける教室で、忘れ物のノートを見つけた鋭太。
何気に開いてみると、そこには妄想満載のポエムが!?
どうやら持ち主は愛衣だったらしく慌てて回収に来るがうっかりが重なり、
結局は、そのノートが愛衣のものだと知ってしまう。
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『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』#8「映画館Wデートで修羅場」

2013.02.24 (Sun)
「幼馴染にすらなれなかった女のこの気持ちなんて、
あなたには分かりっこないわ!!」


鋭太の前だというのに、空想の彼氏ミッシェルについて事細かに語る愛衣。
鋭太はそれをすっかり信じたようだが、さすがに真涼は信じ切れない様子。
けれどそんな疑り深い真涼も千和たちを信じているからこそ、
一緒に部活をやれているんだろうと、鋭太はいってくれて。
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『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』#7「夏期講習なのに修羅場」

2013.02.17 (Sun)
「馬鹿にしないで!彼氏くらいいるわよ、アホ!!」
女の子って面倒臭い生き物だな。

気分が悪く保健室で寝ていた鋭太が目を覚ますと、姫が裸で添い寝していた!
他の人に見つかったら停学か退学ものだろうに…なんて大胆;
悪い予感がしたのか、そこに真涼と千和が駆けつけ、さらに修羅場に。
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『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』#6「灰色の世界を切り裂く修羅場」

2013.02.10 (Sun)
「鋭太は違った。灰色の風景の中で一人輝いてた」
灰色の日常…

鋭太の前世の恋人と名乗る秋篠姫香が登場。
人見知りする子なようだが、いきなり鋭太に抱きついてきたりと大胆☆
前世の恋人であることを秘密にしようと促したら、
「私は鋭太の元カノ」
なんとも微妙な自己紹介をしてきたぞ!
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