ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

革命機ヴァルヴレイヴ の記事一覧

『革命機ヴァルヴレイヴ』#12「起動する異端者」

2013.06.28 (Fri)
「我らはマギウス。世界の裏側にあるもの」

アバンでは第三銀河帝国暦211年、また未来の話が。
真暦71年に第三銀河帝国暦になったということは、もうすぐ暦が変わるのか…
サキらしき人物が幼い子供に地球の歴史を教えていたけれど、
現代からはものすごくときが流れているから、
ハルトとの間に出来た子どもって事はなさそうだな…。
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『革命機ヴァルヴレイヴ』#11「軍事法廷第54号」

2013.06.21 (Fri)
「あらゆる卑怯も正義も、勝利が塗りつぶす」

モジュール77では総理大臣に引き続き、各大臣も決まり、
体制が整えられつつあったが、同じく大臣になったハルトとサキは逢い引き中!?
おそらく前回のことを謝ろうと呼び出したんだろうが、
アバンではショーコの父が裁判にかけられて…そんなことやってる場合か?
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『革命機ヴァルヴレイヴ』#10「恋の選挙公約」

2013.06.14 (Fri)
「月についたら…私、告白する!好きな人に!」

中立平和をうたうため、大きな軍隊をもてなかったジオールは、
たった1機で艦隊すら相手にできる兵器・ヴァルヴレイヴを開発するという、
「V3計画」を打ち出し、秘密裏に動いていたらしい。
うまいこと開発できたのは、情報を構成する最小単位である
「情報原子ルーン」のおかげというか…正直さっぱりだぜ…;
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『革命機ヴァルヴレイヴ』#9「犬と雷」

2013.06.07 (Fri)
「みんなのためじゃない。俺は俺のために戦いたいんだ!」

アイナの死をネットで知って、あちこちで悲しみの声が上がる中、
仇討ちに燃えるライゾウとは対照的にキューマは静か…。
けれど仇討ちを下らないというエルエルフに噛み付いてくるあたり、
やはり思いは同じなのらしい。
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『革命機ヴァルヴレイヴ』#8「光の王女」

2013.05.31 (Fri)
「取り引きしよう、エルエルフ。
勝利のために、平和のために。二人の夢を叶えるために」

信じる!

アバンでは今から10年前、真暦61年の様子が…
どうやらエルエルフが昔の夢を見ていたらしい。
なにやら足かせをつけられるような境遇だったようだが、脱走。
追われていたところエルエルフの写真の君・リーゼロッテと出会ったのらしい。
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『革命機ヴァルヴレイヴ』#7「瓦礫の下のハルト」

2013.05.24 (Fri)
「俺は誰の腕になるつもりはない。俺は俺の腕を見つけた」

アニメ本編の暦は「真暦」だが、アバンは第三銀河帝国暦214年。
ヴァルヴレイヴ4号機が敵に古代兵器といわれつつも、勝利する様子が描かれていた。
「200年が過ぎても約束は約束、でしょう?」
しかも緑と黄色になったヴァルヴレイヴ4号機にはサキらしき人の姿が!
これは未来の映像なのか?
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『革命機ヴァルヴレイヴ』#6「サキ・カムバック」

2013.05.17 (Fri)
「私は世界に殺されない!!」

サキとともに4体のヴァルヴレイヴを地下で発見したハルト。
自分のような呪われた人間を出さないよう、このことを秘密にしようと持ちかけたが、
それと引き換えに二人ぼっちになろうとサキに誘われてしまう。
返事をする間もなく、キスをされてしまったハルト…
この先どうなる?
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『革命機ヴァルヴレイヴ』#5「歌う咲森学園」

2013.05.10 (Fri)
「ジオールの皆さん、僕らは元気です。
この歌が届くなら、きっとまた会えます。信じましょう」


ショーコの提案により独立したモジュール77は、
ARUSとドルシアのにらみ合いにより、驚くほどの平和が訪れていた。
ARUSは世論とモジュール77を味方につけて置いたほうがいいとの判断で、
彼らの独立を当分は見守ることにしたが、ドルシアの動きはまだ分からない。
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