ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

ハマトラ(完) の記事一覧

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『ハマトラ』#12「覚悟(エゴ)」(最終回)

2014.03.26 (Wed)
「俺は正義の味方じゃねぇ。そうだ、俺はいつだって
自分のために力を使ってきた。俺は俺のルールに従う」


ナイスの前から逃亡したモラルは自分に注射を射ち、計画は次の段階に!
レッツミニマム!?
パシフィック横浜に来れば誰でもミニマムホルダーになれるとテレビで宣伝し、
横浜はさらなる混乱の渦に巻き込まれる。
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『ハマトラ』#11「勝者の敗走」

2014.03.19 (Wed)
「俺は、俺たちは、コンビ探偵ハマトラだ!!」

事件の黒幕であるモラルを、いつもみなが集う店につれてきたナイス。
どうやらここで彼の目的を聞きだすつもりなのらしい。
ただその間のもあちこちで黒服を着た後発ミニマムホルダーの暴動は収まらず、
そのことにムラサキが腹を立てていた。
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『ハマトラ』#10「弱者の行進」

2014.03.12 (Wed)
「何でそんなに他人をうらやむ。何で見下そうとすんだ。
何でこんなことになってんだよ!気にいらねぇ」

自分がしっかり立ってりゃ、力なんて関係ねぇじゃねぇか。

スリーがミニマムの力を使った様子が動画にUPされ、
それと同時に黒い格好をした連中が街中で暴れだした。
気になるのは胸にある黒いコスモス…
彼らはやはり後発ミニマムホルダーなのらしい。
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『ハマトラ』#9「美少女と野獣」

2014.03.05 (Wed)
「楽になんてさせないわ。一生苦しんでいきなさい!!」
安らかに眠りたいとか甘えてんじゃないわよ!

アートに成り代わったモラルは、猟奇殺人の捜査員を再編成し、
スリーとハニーをはずした。
これで事件解明が遠ざかったと思いきや、
ナイスはとあるバナーに注目し、モラルへと近づいていた。
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『ハマトラ』#8「ゴーヤは血に濡れて」

2014.02.26 (Wed)
「分かってんだよ、届かねぇことくらい!
それでも負けたまんま目を背けるなんざ、ごめんなんだよ!!」

1番になりたい。

モラルに腹部を刺され、さらには銃で数発撃たれてしまったアート。
むなしくなり続けるナイスからの電話には、
モラルがアートに変身してとり、勘付かれないよう短い応答で済ませた。
その後、モモカとかいう協力者?助手?にアートの処理を任せたようだが、
アートが無事な確率はこれで減ってしまったな…
誰もアートのピンチをかぎつけられなかったのか、今回はまったく別な話に。
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『ハマトラ』#7「黒いコスモス」

2014.02.19 (Wed)
「友達に資格なんていらない!
ミニマムなんてなくてもナイスは───」

友達だ。

アートのところにやってきたと思ったら、モラルの名を口にするナイス。
どうやらチユウのマネージャーから後発ミニマムホルダーとなったいきさつを聞き、
ミニマム機関の人間から当たりをつけ、鎌をかけたのらしい。
アートの反応でそれが図星だと悟られたけれど、
おかげでアートの精神状態にさらに悪くなる一方だった。
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『ハマトラ』#6「予言者の苦悩」

2014.02.12 (Wed)
「未来永劫、お前が死ぬことは許さん」
2人の約束。

イラストレイターのチユウと有名映画監督とでコラボ映画を作ると話題になる中、
そのチユウのマネージャーがバースデイたちにとある依頼を持ち込む。
その間にもミニマムホルダーを狙った殺人は続き、
バースデイはかなりの重症中で…。。。
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『ハマトラ』#5「汗と筋肉とアタシ」

2014.02.05 (Wed)
「俺はただ星次をもう一度連れていってやりたいだけなんだ。
輝くステージの上へ」


熱烈なファンは時に大変…というお話。
今回はちょっと絵が雑だったな;

中華街で一等の温泉が当たったはじめは、コネコとハニーの3人温泉に行くことに。
バースディは一緒に行けないことを残念がってたけれど、
なんだかんだでみんな仕事関連で同じ温泉施設に集まることに。
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