ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

魔法科高校の劣等生(完) の記事一覧

『魔法科高校の劣等生』#26「横浜騒乱編VIII」(最終回)

2014.09.28 (Sun)
「あなたが覗きの張本人なら、あなたにいなくなってもらえれば
しばらく安心できるというものです」


とうとう『魔法科高校の劣等生』もこれで最終回!!
なんだけれど、あまり余韻にひたれない終わり方だったな;
普通にひとつの話が終わったというだけで…もう少し何とかならなかったのか;

お兄様が独立魔装大隊のみんなとムーバル・スーツを着て戦ってる間、
無事にヘリで脱出中の深雪は、兄の魔法について皆に説明をすることに。
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『魔法科高校の劣等生』#25「横浜騒乱編VII」

2014.09.22 (Mon)
「お兄様、よろしくお願いします」

お兄様は独立魔装大隊に合流し、ムーバル・スーツを着用!
その一方でクリムゾン・プリンスもちゃんと活躍していたのらしい。
敵をヒデブ!状態に陥れ、味方をグロッキーに…。。。
中条生徒会長のほうでも服部が珍しく活躍しちゃって~
って、一部の人たちは人を殺すのにためらいがないな;
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『魔法科高校の劣等生』#24「横浜騒乱編VI」

2014.09.15 (Mon)
「国防軍特務規則に基づき、貴官にも出動を命ずる」

論文コンペ会場に爆音が響いたが、爆発はここで起こったものではなく…
大亜連合が同時多発的にテロを開始し始めた様子。
一歩遅れてこの会場にも銃を持った敵が現れたが、
少数だったため、あっという間に達也にやられることに。
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『魔法科高校の劣等生』#23「横浜騒乱編V」

2014.09.08 (Mon)
「できれば部下の方々にもお声をかけておいて下さいね。
武装デバイスや実弾銃もご用意いただけると助かります。


達也(一高)に手を出したばっかりに、部下を根こそぎ捕らえられてしまった陳祥山。
ただこれで諦めたわけではないようで、
周にお願いして呂剛虎救出に手を貸してもらうことに。
横浜中華街に手を出さない約束で話はあっさりまとまった。
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『魔法科高校の劣等生』#22「横浜騒乱編IV」

2014.09.01 (Mon)
「司波くんはトラブルに愛されてるの!!」
トラブルの方から寄ってくるんだから!

10月22日。
九重寺で師匠さんからレリックを早く返したほうがいいと忠告される達也。
「敵を前にしたら方位を失わないように気をつけるんだよ」
わざわざ教えてくれるということは、今度の敵はそれほど手ごわいのか?
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『魔法科高校の劣等生』#21「横浜騒乱編III」

2014.08.25 (Mon)
「あんたは決め手となる技を持ってないでしょう。
相手を確実に殺せる技」


論文コンペの準備が順調に進む中、それを見学するものの中にこの間の襲撃者が!
壬生紗耶香がいち早くこの不審者に気づき、市原の護衛をほっぽり出して後を追う。
なにやら相手は無線式のパスワードブレイカーを持っていたのらしい。
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『魔法科高校の劣等生』#20「横浜騒乱編II」

2014.08.17 (Sun)
「我が国の術式じゃないと思う」

論文コンペの資料集めにいそしむ達也。
途中、七草と遭遇し市原の論文に対する思い入れが
自分と同じく魔法師の地位向上にあると聞いては、頑張るしかないな!
しかし七草を余裕で交わす達也のスキルが…ほんとハーレム体質だな;
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『魔法科高校の劣等生』#19「横浜騒乱編I」

2014.08.10 (Sun)
「瓊勾玉には魔法式を保存する機能があるそうです」

2学期に入り、深雪は副会長に。
新生徒会発足に大忙しかと思いきや、むしろ忙しいのは達也の方。
賢者の石が魔法式を保存できると考え、調べものに没頭していた。
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