ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

彩雲国物語2nd(完) の記事一覧

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『彩雲国物語2』第39話(最終回) 「縁あれば千里」

2008.03.08 (Sat)
「静蘭といったら究極の腹黒☆」by監督
数々のタケノコ家人が築いた腹黒列伝が強化されたのは監督のこだわりでした(笑)

とうとう彩雲国も最終回を迎えてしまいましたね…。
寂しくなるなぁ(;つД`)
でも、まだまだ小説やwebラジオは続いてますから!
では、最終回の感想にいってみましょう☆

「道に迷ったら、私が導いてやろう」by龍蓮
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『彩雲国物語2』第38話 「刎頚の交わり」

2008.03.01 (Sat)
宍戸淳監督がゲストでいらっしゃいましたね~。
OPの絵コンテを自らやった監督は、今後の話を匂わせる感じにしたそうだけど…
珠翠や楸瑛らへんの絵は、今後を匂わせすぎだったと思いますけど(コラ)
泣いても笑ってももうすぐ最終回(;つД`)
では、今回の感想にってみましょうか!

「余はそなたをお持ち帰りするのが目的で来たのだ!」
うん、「お持ち帰り」の使い方を間違えてるぞ、劉輝(´∀`*)ウフフ
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『彩雲国物語2』第37話 「目は心の鏡」

2008.02.23 (Sat)
「のう、そなた、王位を捨てたらどうじゃ」
かくれた名言(迷言?)が飛び出しましたキタ━━(゚∀゚)━━ヨ

劉輝を連れ戻すために、龍蓮の船頭のもと川を下っていたはずが滝へ落下☆
普通なら3日かかるところを半日でたどり着いたようだけれど、船は粉々…。
よくあんなところから落ちて生きてましたね~(苦笑)
龍蓮がいないときに隼が現れ、縹家の指示で王がいる宝鏡山の社まで秀麗を案内すると言い出した。
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『彩雲国物語2』第36話 「人生いたる所に青山あり」

2008.02.16 (Sat)
「余は王になったつもりだった」

期待していたパンダはやっぱり可愛かったけど、内容的にはほぼ総集編だった~!!!
あと3話で終わりというのに、まさかそう来るとは…。
まぁ、最終回間近だからこそやったかもしれないけど、くぅ(;つД`)
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『彩雲国物語2』第35話 「危ない橋を渡る」

2008.02.09 (Sat)
「逃げるのは、苦しいでしょう」

貴陽を離れ、静かな時を過ごす劉輝でしたが
「ここは自由のはずなのに――苦しい、城にいたときよりもっと」
ようやく自分の心と向き合い、自分が苦しんでいることに気付き、
自分が王にふさわしくないことを認めたくなくて逃げ出してしまったことを自覚するのでした。
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『彩雲国物語2』第34話 「藍より青し」

2008.02.02 (Sat)
「どうする、俺が欲しい?欲しくない?」
今回の燕青は妙に色気があって、男前でした!(´∀`*)ウフフ

「今度の国試は諦めて、私と一緒に藍州にいってちょうだい」
との秀麗のお願いに、あっさりうなずく燕青。
別に是が非でも中央官吏になりたかったわけではなく、
秀麗のために国試を受けようとしているんですからね☆
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『彩雲国物語2』第33話 「月日変われば気も変わる」

2008.01.26 (Sat)
「逃げたな?」

兇手の一件で情報を得たい御史台は、藍楸瑛を藍州へ逃がすまいと
城門兵にまで手を伸ばしていたが、それを秀麗が酔い潰しておいてくれました(笑)
原作では「飲み比べで潰しておきました!」だったのに☆
その行動力、決断力、先読みのはの早さに藍さまは感謝の印にハグ♪
これで一時お別れなのですね~寂しい(;つД`)
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『彩雲国物語2』第32話 「後ろ髪を引かれる」

2008.01.12 (Sat)
「森久保さんの役、嫌な役だよ」by桑島
さすが彩雲国博士(?)の桑島さんです。
いち早く清雅の性格を森久保さんに教えてくださったそうな(笑)
これを知って、メジャーの時とは全然違う役だから楽しみになったそうです♪

よりいい人をやっていけば、あとで嫌な感じが出ると思ってより好青年を強調したらしいです。
それで裏の顔出す時はこれでもか!と★
それであの清雅が出来上がったんですね~( ゚Д゚) ムホー
けれど、やはり髪を結うのがうまい清雅には驚いたそうです(・∀・)

さて、本編感想に参りますよ~。

「私はもう心を決めた」

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