ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

灼眼のシャナII(完) の記事一覧

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『灼眼のシャナIII -Final-』#1「失われた存在」

2011.10.08 (Sat)
「私たちには希望がある。そう、悠二は消えていない!」

テレビ放送はおよそ3年半ぶりのシャナ!
もうすっかり設定やら単語やらあやふやで怪しい状態なのですが、
ファイナルである3期が、普通に2期の続きだったことに驚きました;
いや~一応自分で書いた感想とかウィキペディアとかで予習はしておいたのですが…
いかんせん、間が空きすぎている;

「私たち二人のどちらかに会いに来て下さい」
クリスマスイブにそれぞれ悠二を呼び出したシャナと一美。
2期の最後はシャナの笑顔が見れた気がしたのですが、
悠二は二人に会いにくることなく、街を去ってしまったのだという…
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『灼眼のシャナSecond』#24(最終回)「守るべきもの」

2008.03.28 (Fri)
「みんなを守りたい。それにシャナを!シャナを守りたい!」

この世に“徒”を生み出そうとするバル・マスケ。
“徒”の心臓にするべく零時迷子を奪われた悠二は、
同時に心臓の動力として存在の力を吸収され、消えかけようとしていた。
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『灼眼のシャナSecond』#23「危難の胎動」

2008.03.21 (Fri)
「悠二と一緒に戦うために!」

時計塔一体を覆う“殻”のもとに駆けつけたシャナたちだったが、
“殻”は受けた力を吸収してしまい、中の状況は分からないまま。
ただ、悠二が中にいることを感じているシャナはあせる一方だった。
しかし、そこに悠二の零時迷子が奪われた、と一美が知らせにやってきた。
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『灼眼のシャナSecond』#22「クリスマス・イヴ」

2008.03.14 (Fri)
「一美と決着をつける」

周りの人たちが変わったと感じる池。
「坂井は、何でだろ。何も違ってないのにあいつが一番変わったような気がする」
自分も代わりたいと思う池は、なぜか佐藤に相談するのだった。
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『灼眼のシャナSecond』#21「合わさる力」

2008.03.07 (Fri)
「準備完了!!おっぱじめるわよ!」
お祭りの合図だ♪

ヴィルヘルミナと別れシャナのもとに駆けつけた悠二は
一緒にいた吉田さんにヴィルヘルミナから渡された包帯を巻いてもらうように頼む。
その包帯はサブラクに何度も追われていたヨーハンが考え出したスティグマ封じの自在式を、
ヴィルヘルミナが今この場で完成したものだった!?
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『灼眼のシャナSecond』#20「茜色の死闘」

2008.02.29 (Fri)
「貴様の相手はこの私、『万条の仕手』ヴィルヘルミナ・カルメルであります!!」
ヴィルヘルミナが本気です!!面白くなってきたぞ~♪

ザロービとビフロンスを倒したものの、何か違和感を感じた悠二。
しかし気にとめずにいると、いきなりその違和感がした場所から攻撃が繰り出され、
シャナ・ヴィルヘルミナ・悠二、そして遠くにいたマージョリーにも茜色の炎が襲い掛かる。
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『灼眼のシャナSecond』#19「言えなかったこと」

2008.02.22 (Fri)
「守らなきゃ…僕はこの街を守りたいんだ!」

紅世の徒ザロービの存在の力が小さすぎて、目の前に来るまで気付かなかった悠二は
街の人たちを人質にとたれた形で、彼についていかざるを得なかった。
彼の目的が分からない不安な状態だったが、きっと罠が待ち受けていると思い手を打つことに。
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『灼眼のシャナSecond』#18「錯綜の悠二」

2008.02.15 (Fri)
「覚悟ってのは頭じゃなくて、腹で決めるもんよ」

存在の力がありふれている悠二は、マージョリーに攻撃用の炎弾を教わることになった。
その真剣な様子に、覚悟を決めたのだろうというアラストールだったが
「どっちかって言えば、憑き物でもついたって感じだけど」
というマージョリーの言葉にシャナはハッとしてしまう。
どこかいつもの悠二と違うもののなぜかは分からず、シャナはもやもやした気分を抱えていた。
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