ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

獣神演武(完) の記事一覧

『獣神演武』#26「演武の果て」(最終幕)

2008.04.01 (Tue)
「君は私たちの希望だから」
とうとう最終回だけど、本編の流れはサラリといってみよう!

圧倒的な力を手にした慶狼に手も足も出ない岱燈。
鳳星も傷を負い、
「何で俺はこんなになってまで立とうとしてるんだ」
と、戦うことに意義を見出せなくなった岱燈は気力も失っていくのだった。
続きを読む »

『獣神演武』#25「貪狼神」

2008.03.24 (Mon)
「俺はお前を信じてる」
だからお前を信じる俺を信じろ!とつい足したくなってしまいます(苦笑)

慶狼を倒すべく、城門の前までたどり着いた岱燈たちの前に現れたのは
趙香と慶狼に協力できないと断言した劉煌だった。
しかし、劉煌は意に反して岱燈たちに攻撃を始めてしまった。
続きを読む »

『獣神演武』#24「暴走せし宿業」

2008.03.17 (Mon)
「慶狼をぶっ倒す!それで何もかも終わらせるんだ!」

嘉陵広場に集まった人々の虐殺を始めた慶狼。
実はここだけでなく、賢帝国全土で死人による虐殺が始まっていた。
慶狼がわざわざ自ら出兵していたのは、各地に死人を紛れ込ませるためだったとは~。
死人の弱点を知らせるのにも時間がかかるので、じかに慶狼を倒すことに!
って、今回はその前に心の準備を(苦笑)
続きを読む »

『獣神演武』#23「激突」

2008.03.10 (Mon)
「なぜ信じられる」

前回、かなり高いところから落下しだした気球は無事着陸したらしく
岱燈と劉煌の戦いが始まる。
迷いのうちにある劉煌は戦いながらも、なぜ汰臥帝を信じられるのかと詰問するが
「理由なんてあるわけないだろう」
と一蹴されてしまった(苦笑)
続きを読む »

『獣神演武』#22「帝都錯綜」

2008.03.03 (Mon)
「賢嘉爛舞はすでに新たな皇帝を選んだ!」

みなの前で賢嘉爛舞を抜いて見せた慶狼。
汰臥帝は岱燈との約束を守るためか、譲位を迫られても譲らなかった。
このままでは処刑されてしまっては、義理の父が子を殺すことになる。
そんなことはあってはならないと、劉煌は自分が息子であることを慶狼に名乗り、汰臥帝の助命を願い出た。
続きを読む »

『獣神演武』#21「悲憤の白衣(びゃくえ)」

2008.02.25 (Mon)
「男として、そんな奴とは戦えねー」

とうとう賢嘉爛舞を抜いてしまった慶狼。
なぜか白衣に着替え、劉煌と孔凋だけを従えて年に一度の行事とやらで山に入ってしまった。
そんなおり、史明にからかわれていた岱燈も山に入り慶狼の元へとたどり着いてしまった。
続きを読む »

『獣神演武』#20「動乱の幕開け」

2008.02.18 (Mon)
「それがお前が決めた道か」

とうとう汰臥帝の側近・闘核大将軍が謀反の疑いで捕らえられてしまった。
なんとか汰臥帝の勅命により処刑は免れたが、
すでに宮中では慶狼の力が増し、処刑は間近だと思われた。
続きを読む »

『獣神演武』#19「わかたれし星」

2008.02.11 (Mon)
「道に迷った者は孤独だ」

夜星を見上げていると、劉煌を発見!?
けれども皆に話すと寝ぼけていたことにされてしまった岱燈。
それはさておき、煙が上がっていたのを不審に思って船を離れ駆けつけるのでした。
「困ってる奴がいるならほっとけねーさ」
アレ?セリフだけ聞くとDグレのラビなんですけど(笑)
続きを読む »
 | HOME |  Next »