ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

PERSONA -trinity soul-(完) の記事一覧

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『PERSONA ~trinity soul~』第26話「浮上する未来」(最終回)

2008.06.29 (Sun)
「帰ろう、諒兄ちゃん…」

ペルソナ全てを歪みだと語る諒は、
複合ペルソナだけでなく、純然なペルソナも無くなるべきだという。
ペルソナがなければ、みんなが一緒にいられるはずだった…。

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『PERSONA ~trinity soul~』第25話「謂れなき喪失」

2008.06.22 (Sun)
「昔何があっても、俺らにとってお前はお前だからな」

守本の葬儀を終えて、10年前の真相を知らされた慎は一人海辺に座り込む。
家族全員がそろう幸せな夢を見ながら、物語は終盤に向けて動き始めた。

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『PERSONA ~trinity soul~』第24話「贖罪の楔」

2008.06.15 (Sun)
「少年の代わりに、あなたは未来を得た」
ようやく10年前の同時多発事故の真相が明らかに!

10年前、慎たちの両親も健在で幸せそのもの。
しかし、小松原サイトからの電話は時々あるようで、生活に影を落とす。
諒が京都へ受験しに行ったのを機に、自分たちが犯した過ちを話す神郷両親。
しかし、これはまた諒を追い詰めそうな…。
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『PERSONA ~trinity soul~』第23話「絆を抱いて」

2008.06.08 (Sun)
「私のほうこそありがとう」

警察により、無事保護された慎たち。
拓朗は背中にやけどを負ったものの、他に怪我人はいなかったようで
守本の体を調べられなかったのは何より。
しかし、守本に残された時間は刻一刻と迫っていた。
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『PERSONA ~trinity soul~』第22話「依り代」

2008.06.01 (Sun)
「俺に、俺のペルソナに出来ること」
拓朗がちゃんとペルソナ操れてる!

ようやくユキを連れ去った稀人の研究施設の場所を掴んだが、
乗り込む前に上層部からストップがかかり、真田や伊藤が呼び出されてしまう。
足止めを余儀なくされた慎たちだったが、彼らが選んだ行動とは…。
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『PERSONA ~trinity soul~』第21話「残刻」

2008.05.25 (Sun)
「みんなの悲しみの元をなくす為の戦いなんでしょう?」

洵がマレビト側にさらわれ、楢崎が無気力症となってしまった。
洵を利用してマレビトの本拠地を掴もうとする真田に殴りかかった慎だったが
ユキが自分から言い出したことだと知って何も言えなくなってしまった。
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『PERSONA ~trinity soul~』第20話「おもいで」

2008.05.18 (Sun)
「野心と悲劇の連鎖を終わらせる」
だんだんクライマックスに近づいてきたんでしょうか…。

(HPあらすじより)
富山湾を中心に起きている一連の不可解な事件と事象は、
無意識の海より出でるペルソナを人が弄び続けたことに対する報いであると推測する真田。
歪みそのものである稀人たちの複合ペルソナと、
九條の研究へと到るまでの過去の開発データ一切の滅却を命題に、
慎たちに決戦の気構えを求める。そんな折、慎と洵は二人の時間を過ごす。
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『PERSONA ~trinity soul~』第19話「帰還者」

2008.05.11 (Sun)
「クジラが脅えてる」

富山湾では、相変わらず不可解な行方不明事件が続いていたが
さらに追い討ちがかかるように不可解な事件が発生する。
「消えたはずの人が帰ってくる。だが、人体と意識が一致していない」
また中には、無気力症の患者に行方不明者の人格が移るときもあるという。
一体何が起きているのだろうか…。
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