ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

BLASSREITER(完) の記事一覧

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『BLASSREITER』#24「約束の地」(最終回)

2008.09.28 (Sun)
「さぁ、我々は主のもとへ帰ろう」

とうとうブラスレイターも最終回!!
OPが融合体と化した人たちで埋め尽くされてて…良かったですね~。
では、最後の感想にいってみましょう!

無事、マレクを救い出したジョセフはイシスを飲み込み、ザーギンとの最後の戦いに挑む。
そして、そのころサーシャとメイフォンはイギリスに落とされようとする核、
新世代ICBM(大陸間弾道ミサイル)を爆破しようと奮闘していた。

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『BLASSREITER』#23「劫火の大地」

2008.09.21 (Sun)
「愚かじゃない、無益でもない」

デモニアックの感染が泊まらないドイツの状態に業を煮やしたアメリカ軍が
W80弾頭、核をドイツに打ち込もうとしていた。
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『BLASSREITER』#22「届かぬ思い」

2008.09.14 (Sun)
「マレク、お前は自分が間違えたことを知っている」

リスクを分散させる為、「イシス」の設計データをアマンダに渡すサーシャ。
ツヴェルフが襲われたのに国連軍が動かないことを危ぶみつつ、彼らは一時の別れを告げる。
「必ず生き残って、弟を助けて」
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『BLASSREITER』#21「蒼白の騎手」

2008.09.07 (Sun)
「生きて、人がしたことはなんだろう?」

大量のデモニアックを引き連れてきたものの、一人ツヴェルフに侵入するザーギン。
それを止めようとするサーシャと再会を果たすが…。
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『BLASSREITER』#20「黄泉の軍勢」

2008.08.31 (Sun)
「ジョセフ、ようやく私に近い距離まで上ってきたようだね」

ザーギン率いるおよそ3万あまりのデモニアックの軍勢が、ツヴェルフ本部を目指す。
戦闘になる前にマレクを助け出したいアマンダは、ヘルマンとともに何とか本部へ潜入する。
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『BLASSREITER』#19「過去からの思い」

2008.08.17 (Sun)
「最期まで、自分に出来る戦い方をして終わりたい」
終わることが前提なのですね…。

ジョセフの血から感染して、融合体になったというスノウ。
以前は二人で旅をしていたというけれど、戦いに巻き込まないようにするためか、
いつしかジョセフは何も言わず一人でいってしまったという。
こんな終盤で、なじみのある彼女ができることといえば…ジョセフを止めることくらいしか…。
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『BLASSREITER』#18「第四の黙示」

2008.08.11 (Mon)
「お前だけは俺がやる!こいつはゲルトとマレクの仇だ!」
マレクはまだ死んでませんから!!

サーシャの言葉を聞かず、事態収拾のために強化措置を終えたばかりの
不安定なジョセフを出撃させたヴィクター。
どうやら、ドイツの融合体出現に全世界も注目しているらしく、
ツヴェルフの歴史が古いといいつつも、焦りはあるようで。
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『BLASSREITER』#17「獣の咆哮」

2008.08.03 (Sun)
「私は最後まで信じているわよ。
あなたがゲルト・フレンツェンを信じていたように」


空軍基地に現れたウォルフたちを仕留めるために、サーシャたちアポカリプスナイツが出撃。
一方のアマンダは、命令を振り切って一人でヘルマンのあとを追う。
そしてすっかり出番の減ってしまった主人公ジョセフが、いよいよ目を覚ます。
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