ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

西洋骨董洋菓子店(完) の記事一覧

『西洋骨董洋菓子店 ~アンティーク~』#12「レシピ12」(最終回)

2008.09.19 (Fri)
「いい天気だ~」

橘の行動により、連続自動誘拐・殺人事件の容疑者は捕まったが
犯人はまだ24歳。
「俺を誘拐した男であるはずがない」
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『西洋骨董洋菓子店 ~アンティーク~』#11「レシピ11」

2008.09.13 (Sat)
「来い、そのために俺は…」

誘拐事件の捜査に協力することになったアンティークには、
カメラが設置され、刑事も店で待機することになった。
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『西洋骨董洋菓子店 ~アンティーク~』#10「レシピ10」

2008.09.05 (Fri)
「男夫婦みたいですよね」
千影さん!!何か間違ってます(笑)

長年音信不通だった小野の妹が現れ、小野のわだかまりがひとつ解消される。
しかし、相変わらず自動誘拐事件は続き、橘の悪夢は終わらない。
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『西洋骨董洋菓子店 ~アンティーク~』#9「レシピ9」

2008.08.30 (Sat)
「フランス語習いに行ってみない?」

無花果のパウンドケーキ「フィグ」は出だしはよくなかったものの
お客がつき出して売れ行きは好調☆
エイジのパティシエとしての今後を見通して、小野はフランス語を習いに行かせるが…。
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『西洋骨董洋菓子店 ~アンティーク~』#8「レシピ8」

2008.08.23 (Sat)
「そういう娘に育てたのは私だっつーの」

小説家の母親と喧嘩をした楓子は、なぜかアンティークの千影を頼る。
しかも、なぜか橘とも仲良しで~もしかして橘の親戚かとも思ったのだけれど…
意外な真実が明かされる…。。。
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『西洋骨董洋菓子店 ~アンティーク~』#7「レシピ7」

2008.08.16 (Sat)
「やっぱり無理しちまったなぁ…」

ケーキ店で最も忙しいクリスマスが間近に迫って、準備で大忙しのアンティーク。
イブ限定でフェラーリでケーキを無料配達しようと提案した橘だったが、
常連の客からクロカンブッシュを注文されてしまって…。
作るパティシエも大変だが、飴掛けを配達先ですることになった橘は特訓することに☆

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『西洋骨董洋菓子店 ~アンティーク~』#6「レシピ6」

2008.08.08 (Fri)
「まるでフランス映画みたいな付き合いだったなぁ」

突如、バラの花束を持って小野を訪ねてきたフランス人!!
絶対修羅場になる!?
と思いきや、やっぱり修羅場に…。
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『西洋骨董洋菓子店 ~アンティーク~』#5「レシピ5」

2008.08.01 (Fri)
「お前はもう、見習いじゃねーだろうが」

デパ地下の洋菓子フェアに出店することになったアンティーク。
女性アナウンサーが取材にやってきて、張り切る橘だったが、逆に小野は浮かない顔。
おまけに、エイジもジムを出ることとなって大忙し~。
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