ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

戦国BASARA(完) の記事一覧

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『戦国BASARA弐』#12「蒼紅決死戦! 激闘の果てに吹く風の音よ!!」(最終回)

2010.09.26 (Sun)
まず、最終回の感想に入る前に…
劇場版制作決定ですと!?
いや~てっきり3期決定の知らせとかが入ると思っていたのにww
完全新作というのはうれしいですけどねぇ~
2期目は触れ合いのなかった幸村と筆頭がメインならなお嬉しいのですが、
2011年ですか、楽しみです!
では、感想へ☆

「我が魂、燃え尽きることなし!!」
熱い!熱いぜ、真田幸村!!
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『戦国BASARA弐』#11「覇走豊臣大本隊! 本気の慶次、断腸の抜刀!!」

2010.09.19 (Sun)
「貴方様の背中、必ずやこの小十郎がお守りする!!」

竹中半兵衛に、選択を迫られる小十郎。
だが、小十郎は政宗が半兵衛と松永を突破し、豊臣を倒すと信じていた。
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『戦国BASARA弐』#10「復活の若き虎! 改造大要塞・日輪の脅威、東へ!!」

2010.09.12 (Sun)
「己ば持ちんしゃい、幸村どん」
後に何をなしたいのか、日ノ本をいかようにしたいと思うておるのか

長宗我部と共闘し、大坂へ向かおうとする政宗だったが、
松永久秀から文が届き、小十郎を助けるため一人で向かうと言い出した。
だが、松永の名を聞いて、アニキから提案が!
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『戦国BASARA弐』#9「竜と鬼 尾張の激突!爆走!伊達・長曾我部連合軍!!」

2010.09.05 (Sun)
「そのクレイジーな獲物ともども、気に入ったぜ!!」

大坂に向かう伊達軍の前に現れた山賊は、長宗我部元親だった!!
山賊ではなく、海賊だと名乗るとジョークはまずまずって!(爆)
めちゃ気に入られたww
アニキコールと筆頭コールが響き渡る中、
政宗と長宗我部のアニキの戦いが始まる!
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『戦国BASARA弐』#8「友垣との哀しき再会 猛執刻まれし日の記憶!」

2010.08.29 (Sun)
「力のない者は何をされても仕方がない。それが世の真理」
原因の一端はあんたか!松永久秀ww

利家から家督を奪ったとして、前田家当主として秀吉の前に現れた慶次。
「離反させていただきたい」
たとえ家が取り潰されるようなことがあっても、
この乱世の世の中で、あくまでも不戦を貫くと宣言した。
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『戦国BASARA弐』#7「最南端・薩摩の地へ! 幸村、新たなる漢の出逢い!」

2010.08.22 (Sun)
「伊達軍は、このまま大坂へ駆け上るぜ」
昇らぬ竜なら、はなから死しておるのも同然、か。

幸村の行動によって、小山田が亡くなってしまった(汗)
彼の墓前に立ち、後悔にさいなまれる幸村だったが、
「反対を押し切って定めたことすら、旦那はまっとうにできなかった」
これも期待していたからこそか、佐助の言葉も厳しいww
一旦、甲斐に戻って、事の次第を報告する佐助だったが…
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『戦国BASARA弐』#6「脅威の豊臣・毛利同盟!海原を裂く覇の豪拳!!」

2010.08.15 (Sun)
「豊臣と毛利を蹴散らして、一気に天下を頂くぜ!!」
海賊の流儀!

アバンから熱い長宗我部のアニキが登場!!
難民を片っ端から受け入れたりと、さっそくアニキ肌を披露ww
でも…その難民の中にスパイが入り込んでるんじゃないかとちょっと心配しちゃった;
「気持ちだけありがたくもらっとくぜ」
でもアニキはそんなの疑る素振りもなく…本当にアニキだ!
これこそ待っていた熱い戦国BASARAだよ!!
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『戦国BASARA弐』#5「誓願の刻印!独眼竜対軍神 人取橋の対峙!」

2010.08.08 (Sun)
「伊達軍は、もう誰一人欠けさせねぇ」
梵天成天翔独眼竜

まだ闘いの傷が癒えないうちに、出陣の用意をはじめた伊達勢。
しかし、政宗の六爪のうち一振りが見つからないまま…
小十郎の居室へ向かった政宗は、ふと昔に思いを馳せる。
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