ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

花咲ける青少年(完) の記事一覧

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花咲ける青少年スペシャル(3)「立人のメモワール」

2010.03.15 (Mon)
総集編の第3弾!
「立人のメモワール」ってことで、語りは立人@モリモリが担当!

26話あたりから最終回までの総集編だったわけですが…
うん…まとめて放送しちゃうと絵の乱れ具合が分かっちゃうぞ★
総集編やっちゃってよかったのか?(コラ

まぁ、モリモリのナレに癒されました。
ただ、何かおまけとかあるのを期待していたのですが
時間ギリギリまできっちり総集編で…そんなものはなく;
個人的にはモリモリのインタビュー特集とか見てみたかったわ(笑)

4月からまた色々アニメが始りますが、時間があれば4月からの総合テレビで放送も見ようと思います♪
これで「花咲ける青少年」のレビューは本当に最後ですね。
1年間お付き合いありがとうございました☆
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『花咲ける青少年』 インタビュースペシャル

2010.02.22 (Mon)
『花咲ける青少年』は先週終わってしまったのですが、
4月1日からは総合テレビでも放送されるようですね。
これを機にもっとファンが増えてくれるといいんだけど☆

今回は今までの放送されたインタビューの再録と、紹介できなかった秘話が披露されました♪

面白かったのは、花鹿演じる遠藤さんの変化☆
放送当初は、花鹿を演じるのに戸惑っている様子だったけれど、
最終回間近には、もう花鹿と一体化してましたね♪

意外と感想が長くなりそうなので、続きは下へ~
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『花咲ける青少年』#39「約束の空」(最終回)

2010.02.15 (Mon)
「そんなのは、12年前から選んでいたよ」
その時が来たら、決して迷ってはいけないよ――

とうとう花咲ける青少年も最終回!!
予想していた通り、作画が残念なことにww
最後のほうはちょっといつもの感じに戻ってきたけど~
どうせなら1話分くらいがんばって欲しかったわ…
うん、ということで始めに愚痴ったところで感想に参ります!(ぁ

由依のもとに花鹿からの長い手紙が届いたが、花鹿がたどった道筋とは――?
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『花咲ける青少年』#38「刻む言葉」

2010.02.07 (Sun)
「迷ってはいけないよ、花鹿」

曹の脅しに屈したものの、花鹿への罪悪感に押しつぶされる立人。
そんな立人のもとにカールがやってきた。
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『花咲ける青少年』#37「愛するがゆえ」

2010.02.01 (Mon)
「シンガポールに帰国し、玲莉様と結婚なさることです」

突如、立人の前に現れた曹。
やはり目的は立人に総帥に戻るよう説得することだったが、
立人がそれに応じなかったときのため、ちゃんと策も考えていた…。
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『花咲ける青少年』#36「永遠に」

2010.01.25 (Mon)
「もう少し見ていたかった…あなたを見ていたかった」
もう作画については触れません…ってこれがすでに今回の作画を語っている、か?

ソマンドと和解すべく、王宮にやってきたルマティ。
侍従でありながらソマンドの居場所を知らぬ輩は冷たく追い払い、先へ進む。
しかし、彼を待っていたのはクインザだった…。
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『花咲ける青少年』#35「千年の幕開け」

2010.01.18 (Mon)
「今、ここで言わねばならぬことがあるのだ」

約一ヶ月間が空いたものの、何事もなく始りました;
前回、とうとうくっついてしまった花鹿と立人♪
何だか立人が別人になったみたいに感じ、
テレる花鹿でしたが、そのぎこちなさ…見てるこっちが恥ずかしいわ(ぁ
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『花咲ける青少年』#34「凱旋」

2009.12.21 (Mon)
「この少年は、すでに王なのだ!」

一人花鹿の出生の秘密を知らぬまま、
心穏やかに、近づきつつあるラギネイに思いをはせるルマティ。
「どこかで国民に直接語り掛けたい、できるか?」
空港に集まった群集が事を荒立てぬよう、内乱を望んでない旨を伝えたいというが、
その冷静な態度は、すでに王の風格を備えていた。
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