ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

07-GHOST(完) の記事一覧

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『07-GHOST』#25「真実は幾重にも連なる心の彼方に…」(最終回)

2009.09.22 (Tue)
「何が悪で、何が正義なのか、自分の心で決めようと思う」
旅はまだこれから…。。。

世界をとるか、教会の人たちの命をとるかアヤナミに選択を迫られるテイト。
「教会のみんなが死ぬ前にお前を殺してやる」
脅迫には屈しない答えを選んだが、それにはアヤナミを一撃でしとめなければならない!
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『07-GHOST』#24「愛無き者の正義はいずこに…。闇に奪われし心よ、永遠に…」

2009.09.15 (Tue)
「世界とお前の大切なものを天秤にかけるとしよう」

司教試験が終わったと思ったら、またしてもテイトの前にアヤナミ現る!!
今度こそ本物!?
「二人だけで行こうではないか、世界の終焉に」
二人だけの世界に行こうってことですね♪了解です!(マテ
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『07-GHOST』#23「心の闇のその先に」

2009.09.08 (Tue)
「すべてお前が巻き込んだために、あの哀れな少年は死んだんだ」

コールを倒したテイトの前に現れたのは、なんとアヤナミ!
ミカゲが死んだこの試練の橋に、天敵が現れるとはなんというタイミングw
殺す気満々なテイトだが、アヤナミはミカゲが死んだのはテイトのせいだと語りかける。
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『07-GHOST』#22「水底の光に導かれ、覗きしものは…」

2009.09.01 (Tue)
「よく来たね、テイト」

第一次試験を無事突破したテイト&ハクレン。
「ここから見えるのはみんなの心の内なんだよ」
筆記試験のはずが、頭のよさだけでなく心の本質を見極める試験でもあった。
ただ~ランセ司教が思いのほかまともな人だったことにはちょっとガッカリ!(マテ
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『07-GHOST』#21「なぜゆえに、汝、敗者の扉をくぐる…」

2009.08.25 (Tue)
「俺は俺の大事なものを守る!」

アヤナミ率いる部隊が第七区を通過したとして、上層部は処分すべきだと憤るが、
その行動のおかげでミカエルの瞳が見つかったので、感謝こそすれ処分はなく…。
誰もアヤナミ様が瞳の所在を知っていたとは考えないのねぇ~。
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『07-GHOST』#20「ふたりで捧げるレクイエム」

2009.08.18 (Tue)
「お前は失ってばかりじゃねぇ」

ミカエルの瞳に入ったバルスは、瞳が押さえ込んでいたが、
テイトの心の弱さがバルスを増幅させたため、クロユリに捕まってしまった。
テイトを助けようとハクレンも一緒に捕まってしまったが、あっという間に気絶させられてしまう。
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『07-GHOST』#19「まじわらぬ愛、されど消えぬ愛の行く末は…」

2009.08.11 (Tue)
「――時が満つるのも近い」

バスティンはフラウが逝かせてあげたが、元凶のクロユリはカストルが担当!
クロユリを捕まえたカストルは、アヤたんと会話を始めた。
フェストが魂と魂を結ぶ神として奉られているとはw
縁結びとして奉られている感じが…カストルとあまりにもかけ離れてる!
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『07-GHOST』#18「赦さざる者闇に溺れ…愛する者は涙に濡れる」

2009.08.04 (Tue)
「来てくれると信じていました」

バスティン大司教補佐はアヤナミ参謀の諜報部員だった。
しかし、フラウの子供時代を語った彼の言葉に嘘はなかったはず…。
バスティンの目的とは一体?
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