ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

戦う司書(完) の記事一覧

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『戦う司書 The Book of Bantorra』#27「世界の力」(最終回)

2010.04.04 (Sun)
「命を戦え!!」
幸せはこの世界にもある。この世界は守る価値のあるものなんだ!

追い詰められていたハミュッツが、いよいよ反撃に出る。
そこに現れたのは、死んだはずのミレポと1話目で死んだキャスマ!?
ようやく、ハミュッツの能力が明らかに!
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『戦う司書 The Book of Bantorra』#26「贖罪と惑と本の中の本」

2010.03.28 (Sun)
「ハミュッツ=メセタは一人じゃない」

ルルタの力によって世界は静止されたが、
ルルタの仮想臓腑内にハミュッツが現れ、再び戦闘が開始される!
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『戦う司書 The Book of Bantorra』#25「静寂と惰眠と絶望の物語」

2010.03.21 (Sun)
「世界は君と、僕のものだ」
これは、ある一人の哀れな男の物語

楽園時代の末期。
未来神オルントーラは人間に絶望し、
いずれ地上を滅ぼすと、「終章の獣」を解き放った。
対する人間は、ルルタを救世主として対抗馬に持ってきた。
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『戦う司書 The Book of Bantorra』#24「真実と恋と第二封印書庫」

2010.03.14 (Sun)
「バントーラ図書館は、武装司書は、今日で終わりです」
今日で終わりです…。。。

うつろな瞳をしたチャコリーだったが、突然「心魂共有能力」を発動させる。
「チャコリーを愛して…」
その力の影響を受けたミンスは、ハミュッツに襲い掛かる。
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『戦う司書 The Book of Bantorra』#23「脱獄と道具と砂漠の菫」

2010.03.07 (Sun)
「すべては天国から始った…」

カチュア率いる神溺教団との争いは終わったが、
バントーラ図書館には大きな傷跡が残った。
そして、館長代行・ハミュッツに対する疑惑まで浮上してしまう。
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『戦う司書 The Book of Bantorra』#22「空と結末と彼女の世界」

2010.02.28 (Sun)
「この本を読む義務がお前にはある!ノロティの願いを聞け!」

ミンスのおかげでこの武装司書に対するテロ行為が、
蒼淵呪病に武装司書への憎しみの感情を込めてばら撒いたせいだと分かったが、
それが分かったところでバントーラ図書館で篭城する彼らに打つ手立てはなく…
「残された道は2つ。打って出るか、ここを守って野垂れ死ぬか、でしょう?」
二つに一つで、ハミュッツは当然打って出ることに決めた。
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『戦う司書 The Book of Bantorra』#21「憎しみと蒼と荒縄の姫君」

2010.02.21 (Sun)
「ノロティが死んだからだ!…ノロティは死んだ、
お前達も死ね!武装司書はみんな死ね!!」


バントーラ図書館に襲い掛かる各国の軍艦。
武装司書を総動員させて、それの撃退に当たらせるが、
敵将校の誰もが口をそろえて「ノロティ」の名を口に出す。
武装司書はみんな死ね!との言い方は、ノロティが出会った少年と同じ口癖だったが?
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『戦う司書 The Book of Bantorra』#20「弔鐘と本と死にたがりの少年」

2010.02.14 (Sun)
「実はこの世界は私のものなんです」

エンリケと訓練をするノロティだったが、相変わらず殺気がない。
向かってくる敵を叩きのめすだけで、殺す気のないノロティを危ぶむエンリケだったが、
ノロティは昇進試験を兼ねた任務に一人乗り出してしまった…。
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