ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

スポンサーサイト

--.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『アクセル・ワールド』#13「Violation;侵入」

2012.07.07 (Sat)
「戻れるよね、みんなあのころに」

昔のような関係に戻れるようにという願いを込めて、
チユリは《ブレイン・バースト》をインストールすることを決意!
ゲームは楽しんでやるべきと、このゲームの苛烈さをまだ理解していないようだが、
チユリのデュエルアバターに現れた能力では、巻き込まれるのは確実なような…。。。
「ライム・ベルはヒーラーだ」
チユリのデュエルアバターはライム・ベルという緑色をした可愛らしい容貌だったけど、
なんだか結構腕力ありそうな;
普通なら物壊して自分にもダメージがきそうなものなのに、ダメージゼロ…
タクムの見立てでは防御力も高そうってことだったけど、
戦闘向きでない治癒系にはうってつけかもしれませんね。

しかし、この回復アビリティを持ったヒーラーは、
加速世界が生まれて7年たつけど、たった2人しか現れたことがないとのこと。
そのうち一人は争奪戦が激しくて、この世界から去ってしまったようだけれど、
残った一人は6人の王の一人らしく、その名は明かさない黒雪姫…

って、この感じだと黒雪姫の親に当たる人なんですかね~。
いつもこの人のこととなると口を閉ざすから…
「ハルユキ君、君は私のものだ。
これまでも、そしてこれからも未来永劫ほかの誰にも渡さん」

そしてハルユキを取られまいと心配するから(汗)

「もし来週の防衛に成功したら、ご褒美に君の願いをなんでも一つ聞いてやる」
なんだかイチャついたついでにご褒美話まで出てきましたが、
ハルにエロいお願い事でも期待してるんだろうか(ぁ
いやいや、ゲフゲフ…今はそんないちゃついてる場合じゃなさそうなんですけどね;

どうやら新入生にバーストリンカーがいるようだけれど、
マッチングリストに名前は表示されてない様子。
だが確かに、タクと対戦した能美という少年は加速世界の力を使ってるっぽい。
なにかバックドアみたいな非合法なものを使ってるんですかね?

まぁ、リアルでしてやられても加速世界で負けなければいいんですが…
なんというか、あの1年生へこませて欲しいわw
黒雪姫は日曜から10日間の修学旅行に出かけるようで、
ご褒美のためにもハルたちだけで解決しないといけないのかな;

チユリの能力のこともあるし、また厄介なことになりそうだなぁ~。。。

アクセル・ワールド 5(初回限定版)[Blu-ray]Chase the world 【アバター盤】〈DVD付〉→unfinished→アクセル・ワールド -銀翼の覚醒- (初回限定生産版)

にほんブログ村 アニメブログへ
↑↑ランキング参加しております!ポチッと押してくださると舞い上がります♪

コメント

コメントありがとうございます!
ネタバレやコピーコメント、横レス、記事に関係ないコメントはご遠慮ください。
こちらの判断で削除させていたく場合もございます。


管理者のみに表示

トラックバック

投稿者・鳴沢楓 アクセル・ワールド アバターフィギュア 黒雪姫 ・ チユリ 全2種セット()アクセル・ワールド商品詳細を見る ↑ポチって押して頂けると励みになります。コメントを頂けるとコメントレスさせて頂きます!
チユの希望でBBをタクからインストールしてもらう チユはインストールに成功 その夜 不安になったチユはハルを自宅サーバーに呼び出す メモリによって自宅サーバーで仮想世界の広さや解像度が決まるんだね その空間は自分でカスタマイズできるのって なんだかマインク…
今回から原作3巻部分に突入ですが、まずはライム・ベルのお披露目から。 ブレイン・バーストはチユが考えてたのよりもはるかに重いものだったのいうのをこれから存分に味わうことになるのですが、次回以降でどう描写されるのか・・・?う~ん・・・ ・・・というか、能美?...
ハルユキたちは2年生に進級。そしてチユリはタクムの『子』としてバーストリンカーになった。 チユリのアバター『ライム・ベル』の必殺技は、所有者が他には一人しかいないという回復能力だった!このこと...
ちーちゃんが可愛い!!!! 二人と一緒にいたいと願うちーちゃんも参戦。 すると、ちーちゃんは珍しい能力の持ち主でした。 相変わらず黒雪姫先輩の 春雪君へのアタックが凄まじいです。  
チユリのテンションが一人だけ違うのが面白い。
千百合参戦。やはりというか、遂に千百合がブレインバーストインストール。まずタクム、失敗したら春雪からという贅沢な状況です。見ようによっては女が男二人を手玉に取ってる様にも見えますが、千百合も必死。二人に置いてきぼりを食らうのが嫌。しかし彼女「昔みたいに...
  見えざる新たな敵
ゲームは楽しんでやるもの。昔のように3人で。「Violation;侵入」あらすじは公式からです。新学期。同じクラスになったハルユキとチユリ、そしてタクム。元の三人の関係に戻れるので...
部屋でブレインバーストをインストールしてもらおうとしていたチユリ! タクムからのコピーに失敗したらハルに…ということだけどあえて短いケーブルでやるのが~ 最後にもう一度確認、今から送信するブレイン...
ヒーラーなのにエフェクトカッコ良すぎだろw ということでチユことライム・ベルのご登場。必殺技がカッコ良すぎってレベルじゃなかったw そして災禍の鎧編に続く悪敵登場となったアクセル・ワールド第13話。
ついに千百合がブレイン・バーストの世界へ--------!!これは単なるゲームではない。いつか後悔するかもしれない。何度も春雪と拓武はいい含めて千百合の意志を確認するも、彼女の決...
新たな仲間と新たな刺客  どうも、管理人です。諸事情でこの時間になぜか家にいるので、ちょっと感覚が狂いそうだったり…。ともあれ、時間が浮いた分は有意義に使用したいところ。 黒雪姫:「もし来週の防衛に成功したら、ご褒美に君の願いをなんでも一つ聞い...
「ライム・ベルはヒーラーだ、これは大変な事になるぞ!」 ついにチユリがバーストリンカーに! そして、新入生の中に新たなバーストリンカーが?    前回の予告でチユリがブレインバーストの世界へ来...
ついにチユリがバーストリンカーになる日がきた
不可視の侵入。
 アクセル・ワールド  第13話 『Violation;侵入』 感想  次のページへ
「一緒に楽しんでやるもの(はあと)」 何の状況も知らず、ルールの恐ろしさも知らず、お気楽だと決めつける千百合。こーゆー女いるよね。話は聞かない、思い込みだけで周囲に迷惑かけても気がつかない...
アクセル・ワールド 第13話 『Violations ; 侵入』 ≪あらすじ≫ 気弱でいろいろとコンプレックスを抱えるハルユキが同じ学校の美人の先輩・黒雪姫に誘われ、《バーストリンカー》となり、“災禍の鎧”《ク...
アクセル・ワールド〈3〉夕闇の略奪者 (電撃文庫)(2009/10/10)川原 礫商品詳細を見る  タクム君、それでいいのか……? ハルユキ&チユリがベッドに並んでいるのですが。倉嶋千百合もブレイン・バーストに参...
ライム・ベルは、ヒーラー… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201207070000/ Accel World Original Soundtrack feat.大嶋啓之大嶋啓之 ワーナー・ホーム・ビ...
「ご褒美に何でも願いを一つ聞いてやる」 今何でもって言った(ry ということで相変らずそれっぽいテンションでけっこう無謀なことも平気で言ってしまう先輩による華麗なネタ提供w これに対してステーキ肉の妄想をしたハルユキもそれはそれでどうなんだ、三つ目の妄想が?...
アクセル・ワールド 第13話 「Violation;侵入」です。 さて原作で行き
アクセル・ワールドですが、千百合もブレイン・バーストの世界へ参入します。猫耳もかわいいですが、メルヘンな世界はファンタジーです。 新学期となり有田春雪。千百合、拓武は同じクラスとなったようですが、黒雪姫のスピーチもあります。(以下に続きます)
アクセル・ワールド〈3〉夕闇の略奪者 (電撃文庫)(2009/10/10)川原 礫商品詳細を見る 私が留守の間、頼むぞ。 「アクセル・ワールド」第13話のあらすじと感想です。 リーダーの不在。 (あらすじ) 拓...
新展開♪ チユリもついにバーストリンク! また元の3人に戻れるよね? ハルユキやタクムと昔のような関係に戻りたい。 そう望むチユリは どんなアバターを得るのか...? 表情がくるくる変わる チユリには猫耳が似合います(´▽`*) アバターもこんなだと...
関連リンクhttp://www.accel-world.net/WikiPage#13 Violation;侵入ブレインバーストインストールを行う千百合果たして無事にバーストリンカーに慣れるのか?コピーインストールが開始されて春雪達の密かな考えに反して成功するインストールその夜悪夢を見る春雪跳ね...
あらすじ 新学期。同じクラスになったハルユキとチユリ、そしてタクム。元の3人の関係に戻れるのではないかという淡い期待の中、チユリの猛烈なアタックに押し切られたタクムは、彼女に≪ブレイン・バースト≫...
久々のチユリ。やはり可愛いなぁ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。