ジャスタウェイの日記☆

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『銀魂』#307「さらばダチ公」

2016.01.27 (Wed)
「さらばだ、私のダチ公達よ」
それぞれの侍。

将軍暗殺篇 八。
手負いながらも銀さんと高杉を助けるために奮闘する神楽と神威。
その抗う様子に、朧は松陽のことを思い出していたようだが、
意外にもあっさり撤退を決めた。
「…私が抗ったのは天ではない、自分です。
奪うことしかしてこなかった手で、何かを与えられることができるんじゃないかとね。
でも結局叶いませんでした。与えられたのは私の方でしたよ」

朧の回想で、松陽のことを知ることができたけれど、
奪うことしかしてこなかったっていうのがね…。。。
でもあの笑顔は周りのおかげだったか。

「人は思ったより自由です」
抗ってきた松陽に、抗う弟子達はふさわしい(?)と見逃してくれたようですが~
かつて抗った先に師の死があったと思うとね。
今度抗った先には何があるのか…

とりあえず、新政権樹立を目指して京へ向かった茂茂は、
幼馴染に暗殺されました!(汗)
あっという間の展開でしたねェ~。

膝枕で終わるのはいいけれど、EDはちょっと寂しかったな;
OPの映像は将軍暗殺篇の総集編って感じだったけれど、
やはり制作会社が変わるとちょっと趣き変わるね…
少々物足りない終わり方だったわ。

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これにて将軍暗殺篇終幕。 序盤の方が盛り上がったかもね。 結局敵戦力は削れず。 以下ネタバレあり
評価 ★★★ 買っててよかった週刊少年ジャンプ!
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