ジャスタウェイの日記☆

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漫画『ぼくは地球と歌う 「ぼく地球」次世代編II 1』著:日渡早紀

2016.02.29 (Mon)
4592214811ぼくは地球と歌う 「ぼく地球」次世代編II 1 (花とゆめCOMICS)
日渡早紀
白泉社 2016-02-19

by G-Tools

「せめてひと眼会いたい、あの子に」

「ぼく地球」第3章始動!ということで
『ぼくは地球と歌う 「ぼく地球」次世代編II』タイトルで新章が始まりました。
『生死の境』での事件から4年後の話で、
みんなで幸せに暮らしてるかと思っていたのに、順風満帆ではないようで…

以下、ネタバレ感想です。
なんだか連の感性にはますます磨きがかかり、
その感覚を理解できないカチコとは溝が深まっている最中なのらしい;
チカコのカプつんへの気持ちもあいまって、二人の仲はギクシャク…

おまけに新キャラ・ヘンルーカは色々騒動起こしそうで;
ピラミッドの件が再浮上したことだけでもヒヤヒヤものなのに、
未来路たちと同じEPIAに所属…

「あの基地って派遣されたのは何も僕らだけじゃないワケで」
おまけにこのセリフ…
能力が桁違いなこともあるし、月基地関係者の可能性も?
ただ輪には反抗的だったのに、
蓮い対してはずいぶんと友好的だったよね~。キチェスだからなのかな?

序盤の語りやネコのことも気になる。
とりあえず内輪もめはやめて、すんなり話が進んでほしいものだなぁ(ぁ

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