ジャスタウェイの日記☆

アニメの感想がメインです。

『銀魂.』#317「化物と化物の子」

2017.01.09 (Mon)
「アルタナによって死ぬことができなくなった男。
吉田松陽とは虚がこぼしたほんの一瞬の微笑だったのよ」


ようやくアニメ『銀魂』が帰ってきました!
初回に何かやるのかなぁ~と思っていたら、深夜に引っ越したことだけだったな;
とりあえず久しぶりのレビューなので、短めにやってみました。キリッ!
烙陽決戦篇 一。
OPはちょっと微妙。EDはこれじゃない感が半端なかったですね;(ぁ
いや、ゲフゲフ…そのうち慣れるかもしれないけれど、なぜEDの絵は中華風なの?
シリアスが多い篇なのに、大丈夫なのかしら;

とりあえず信女ちゃんのおかげで、銀さんたちも現状というか、「虚」のことを把握。
虚≒吉田松陽ってことですね。
なんとなく「=」は違う気がして、何となくこっちの記号を使った。

「楽しみにしていますよ。いつか君が私という化物を退治しにきてくれるのを」
さて、無事に虚を倒せるか。
つーか春雨海賊団はすでに虚の手中に!
高杉と神威は行方不明で…うん、無理ゲーですね。
あぁ、久しぶりの感想は短くしたのにスッゲー時間かかった;
今後感想書くかどうか微妙なところです…おとなしく視聴のみにするかも;


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評価 ★★★ 小僧は黙って座っていろ(意味深)            
深夜枠での一発目。 原作通りだけど、深夜っぽい空気がある不思議。 最初から深夜で良かったんじゃないか?