ジャスタウェイの日記☆

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漫画『銀魂(69)』著:空知 英秋

2017.07.06 (Thu)
4088811879銀魂―ぎんたま― 69 (ジャンプコミックス)
空知 英秋
集英社 2017-07-04

by G-Tools

「地球をナメんじゃねェェェ」
「地球の女はこんな化物ゴリラだけじゃねェェ!!もっといい女がたくさん…」

とうとうというか、いよいよというか『銀魂』実写映画が7月14日から公開されますね。
前回と比べて映画のことにはあまり触れていなかったけれど、
小栗くんの下半身が悪さしない事を祈るとか…
ただ佐藤二朗だけは首根っこ掴んででも見せたい映画らしいです(苦笑)
確かに佐藤二朗は気になるw

以下、漫画のネタバレ感想に入ります。
いや~前回、荼吉尼が出てきた時点で、
ヘドロさん出てくると予想はしていたけれど、思った以上の圧勝で!
味方もドン引きしてますよ?(苦笑)

あの頭の花が寄生種だったことにも驚きましたが、
寄生種がいないヘドロさんって、他の荼吉尼と同じくらい邪悪だったな;
まぁ、その寄生種を銀さんが抜いちゃって、こんなときなのにコント状態でしたが…
彼が敵じゃなくて良かったよ。

ヘドロさんが遅れてやってきたことで女性達の活躍の場もあったけれど、
前半は次郎長が持って行ったな。
表紙に出ていたから登場するのは分かっていたけれど、
あとは誰が再登場するかねェ~。
陰陽師たちはすっかり忘れていたしなぁ。ハハハ

あとは夜兎が残ってるけれど、ウイルス撒かれちゃったから神威が来るのは遅れそうだよね。
かといってハタ皇子たちが来ても微妙だし(ぁ
ハタ皇子たちが来るのはまだまだ先だろう。
さて、どうやって夜兎の集団に立ち向かうのやら;

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